Smile-Beauty 1000 | 笑顔美人を目指す1000日の歯列矯正記録
三十路目前で歯列矯正を始めよう、と決心してから矯正終了までの約1000日の記録を綴ります。笑顔美人になるためのLOHASな美容に関する話題も紹介しています。
裏側矯正にした理由【1】
矯正するにあたって、重要なポイントのひとつが、
歯の表裏のどちらに装置をつけるか
歯列矯正には、おおざっぱに言うと2種類の装置があります。
歯の外側にワイヤーの矯正装置をつける
か、
歯の裏側に矯正装置をつける(これをリンガル矯正といいます)
か。
どちらにするかで治療の料金や期間、向いている病院が違うので、
よーく比較検討しました。
それぞれ長所短所があります。
歯の表裏のどちらに装置をつけるか
歯列矯正には、おおざっぱに言うと2種類の装置があります。
歯の外側にワイヤーの矯正装置をつける
か、
歯の裏側に矯正装置をつける(これをリンガル矯正といいます)
か。
どちらにするかで治療の料金や期間、向いている病院が違うので、
よーく比較検討しました。
それぞれ長所短所があります。
*表からの矯正の場合
メリット
・痛みが少なく、矯正期間も短くてよい「デーモンシステム」という装置が使える。
・裏側からの矯正に比べて、しゃべりやすい
・裏側の矯正より歯磨きがしやすい → 虫歯になりにくい
デメリット
・装置が目立つ
*裏からの矯正(リンガル矯正)の場合
メリット
・装置が目立たない
デメリット
・治療期間が短い装置が選べない。
・お金がかかる
私の場合は上下で表よりも20万円ほど高くなりました
・しゃべりにくい
・表より歯磨きしにくい → 虫歯になりやすい
まあ、
ざっとこんなところです。
ぱっと見た感じ、表のほうがメリットが多いようにみえます。
でも、私が選んだのは
裏側矯正(リンガル矯正)でした。
その理由はまた今度。
---
メリット
・痛みが少なく、矯正期間も短くてよい「デーモンシステム」という装置が使える。
・裏側からの矯正に比べて、しゃべりやすい
・裏側の矯正より歯磨きがしやすい → 虫歯になりにくい
デメリット
・装置が目立つ
*裏からの矯正(リンガル矯正)の場合
メリット
・装置が目立たない
デメリット
・治療期間が短い装置が選べない。
・お金がかかる
私の場合は上下で表よりも20万円ほど高くなりました
・しゃべりにくい
・表より歯磨きしにくい → 虫歯になりやすい
まあ、
ざっとこんなところです。
ぱっと見た感じ、表のほうがメリットが多いようにみえます。
でも、私が選んだのは
裏側矯正(リンガル矯正)でした。
その理由はまた今度。
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